XERO SHOES / SUPPORTED ATHLETE

RUGBY

青木蘭

Ran Aoki

神奈川県茅ヶ崎市出身 29歳
横河武蔵野アルテミ・スターズ所属
株式会社KAGUYA取締役

3歳からラグビーを始め、日本一を8度経験。女子ラグビーのアイコンとして26年プレー。結婚、出産という女性のライフスタイルの変化を経験し、再びトップレベルを目指す「前例のない挑戦」に取り組む。産後復帰を目指す過程をSNS上で発信し、子育て世代に高い支持を獲得し、現在Instagramのフォロワー2.9万人。2025年抹茶の卸し・Cafe事業に取り組む株式会社KAGUYAの取締役に就任。スポーツを軸にしながら、アスリート・経営・ママという3足の草鞋を履くマルチキャリアの形成を発信している。


■活用シーン
室内トレーニング施設でのウエイトトレーニング中に履いています。


■印象・感想
自分の足を自分の意思で動かす。人間本来の機能である足を、自由にコントロールできることの下支えに、ゼロシューズがあります。フラットなソールが地面を強く踏む感覚を養い、まるで素足で走っているように、自分の足指を使った動作を促してくれます。ゼロシューズを履いてから、一度も足首を捻るという怪我をしていません。子供を出産してからは、踵の不安定さが残る子供の足にも着目しゼロシューズのコンセプトに強い価値を感じています。親として子供の体を守る一つのツールとして、選ぶべきシューズです。