XERO SHOES / SUPPORTED ATHLETE

BOXING

栗原慶太

Keita Krihara

第48代、51代、53代、55代
東洋太平洋バンタム級チャンピオン

■活用シーン
競技練習や室内トレーニング、ロードワーク、日常使い、
全ての場面でゼロシューズを履いています。

■印象・感想
ソールが薄く足趾含め圧迫感がないので素足感が凄いです。ボクシングシューズも元々ソールが薄いので近い感覚で履いていますが、ゼロシューズの方がソールが柔らかく足裏の感覚が分かりやすいため、重心の位置など意識がしやすいです。普段履きでも、長時間歩く時に今までの靴ですと私は股関節が張ってきてしまっていたのですが、ゼロシューズを履いているとそれがありません。ソールが薄いので長時間は辛いかと思っていたのですが、長時間の時ほど良さを実感しています。